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ドイツのフランクフルトに出張で行ってきた。

いろいろと検索していると、ドイツは売春が合法。

FKKというものがあるらしく、施設の中で全裸や全裸に近い外人女と個別交渉をして、部屋でやれる所らしい。
たくさんのブログを見て、どうしてもFKKに行ってみたくなった。

最初はフランクフルト近郊の有名店を狙っていたが、どうやらたくさんの日本人が訪れるようになり、その結果サービスの低下や、価格の高騰などの問題が起き始めたらしい。

つまり何も知らない、文句も言わない、ふっかければお金を出す日本人が、質の低下を招いたのだろう。うなずける話だ。

ということで、私はまだ観光客に汚されていない、地元民が行くFKKに行ってみた。


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FKK ROM

住所: Im Industriegebiet 9
64839 Altheim-Münster

営業時間: 日曜から土曜 : 12:00 ~ 03:00
金曜と土曜: 12:00 ~ 05:00

フランクフルト中央駅からダルムシュタットで乗り換え。ミュンスターで下車。
そこから徒歩で10分くらい。


建物に入り、受付で40ユーロを支払う。

すぐ裏に着替えロッカーがあり、その奥がシャワー室だ。

受付で既に3人の全裸女がおり、その内の一人が狙うような目で私を見ている。しかしここは軽く無視。

シャワーを浴びて、ガウンを羽織り、まずは奥のバーでジュースをいただく。

10人くらいの女がいた。男は5人か。

まだ恥ずかしさがあったため、施設内を徘徊して様子を見た。

そしてバーに戻り、ソファに座ると先ほどの女が隣に座ってきた。

スペイン人だというが本当だろうか。ほとんどがルーマニア人だそうだ。


いずでにしても、この女がエロイ。

やたらをくっついてきて、キスはするわ、胸を触れせてくるわ、ウインナーを掴むわ、体中を触ってくるわ、しかし部屋にはいかなかった。
顔が悪かったし、年齢もいってそう。何よりも体が油断ありで、好みではなかった。

だからイチャイチャモードを楽しむだけ楽しんで、最後はお断りした(笑)

その後時間もあまりなかったため、張りのあるCカップと顔もまあまあのルーマニア女に自分から声をかけて部屋に行く事にした。

ベッドに横になり、軽くマッサを受ける。相当下手くそだったが、まあいいか。

その後、乳首舐め、股間舐めからスキン着用してのゴムフェラに移行、あまりにも激しいゴムフェラだった。

そして上からまたがってきた。

そのままいかす気だな。

その意図を察知して、上になり、エロイルーマニア女の濡れた鮑に太いウインナーを出し入れし始めた。

やがて女の声が大きくなる。

何度もパンパンパン!パンパンパン!と突きまくり、大量に発射となった。

その後ロッカーに行き、50ユーロのチップを渡し、終電があったので1回のみで退散した。

本来は2回したかったのだが、それほどいい女がいなかった。

【FKK 総評】
入場料を払えば、目の前で外人女のヌードを見放題。

営業をしかけてくる女と自由に話ができる。

相手も興奮させるのが目的だから、フレンチキスや胸揉み、お尻触りなどのオイタがやり放題。

サウナやジャグジーも完備。

バーの食べ物や飲み物も料金に込。コストパフォーマンスは相当高い。


よって、FKKというシステムは 上上 と言える。

【プレイの方は?】

人にもよるらしいが、ドイツで生F禁止の法律ができたらしく、基本的にゴムF。

顔と体を確認してから、部屋に行く女を自分で選べる。つまり地雷なし。

サービスタイムは基本30分。しかし発射した時点でおしまい。チップは50ユーロ。

キスはほとんどできない。軽くフレンチキス程度。ベロンベロンのディープキスは無理の可能性が高い。

ファックはゴム完全着用。

ということで日本のハードセックスに慣れている人にとっては、

しかし施設としてはとても面白いので、一度は行ってみてほしい。

【注意点】
これから行く人は絶対に守ってほしい。

基本50ユーロ以上のチップはあげないこと。嬢が手抜きや金儲けに走り、サービスの低下を招き、今後の客に迷惑がかかる。

なるべく30分50ユーロにしてほしい。

60分100ユーロもあるが、基本日本のようなおもてなしサービスはないので、長く居ても大して得はしない。

口内発射や恋人サービスなどの、オプションにも乗らないでほしい。

日本人がカモにされる、またはそういう情報が嬢の中で出ると、これもサービスの低下につながる。

施設内で裸同志のイチャイチャタイムを楽しみ、興奮したら短く抜くだけ。

そういう楽しみ方が合っている場所だと思う。