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吉原の超高級ソープランド<マティーニ>に初潜入!


去年のブログで「吉原のレベルは大体分かったから、もう吉原はやめる」と書いた。人気嬢に入ってみて、年齢層も高く、大した喜びは感じられなかったから、そう書いた。

しかし後で考えてみて、まだ吉原の中級店にしか入っていないことに気づいたのだ。

「はたして最高級店に入らずして、吉原を理解できた。」と言っていいのかどうか。もしかしたら高級店こそ吉原の真髄を体験できるのではないか?と。

よく見る「プレイガール」のサイトでも、高級店の嬢のレベルは際立っている。普段会えないレベルの女とHができるかもしれない。

そういう想いがずっとあったので、一度は突入してみるべきなのでは?とのことで調べ、突入してみた。

超高級ソープランドはどんなところか


1週間前にネットで会員申請をし、予約を入れる。プレイガールの体験記事で良さそうな凜さんを指名した。翌日メールでOKの連絡をもらった。

前日夜に再確認の電話をし、当日の朝にも連絡をし、JR日暮里駅に向かった。

予約が多々あるらしく、電車が遅れたこともあり、私はタクシーでマティーニに向かった。もちろんタクシー代は出してくれるという。

ソープランドマティーニ

外観は普通だ。特に豪華ではない。待合室も同じだ。普通だ。

高級店はすごく煌びやかなゴージャスな空間だと思っていたが、そうでもなかった。吉原はどこも箱が古く、ラブホテルのような雰囲気は出ない。中級店も高級店もこんなものか、そう思った。

待合室に入り、指名の確認をし、前金で総額を払う。

マティーニは高級店のさらに上をゆく超高級店。総額料金はなんと8万円だ!!!!

しかしここにも裏技がある。キャンペーンで初めての嬢を指名すると1.5万円引き、つまり6.5万円で入れるのだ。

しかしそれでも高い。韓国デリヘルに2回行けてしまう価格だ。CPを重視する私がよく突入したと思う(笑)

しかしそこには計算も入っていた。120分で濃厚な3回が期待できるのが凜だった。

例えば西川口ニュールビーに3回行くと、120分で48000円になる。しかしゴム付き。マティーニは120分で65000円。で生の3回。嬢のレベルが高いなら、入ってみる価値はあった。

接客も丁寧で、ボーイさんは詳しく嬢のことを教えてくれる。ボーイ直通の携帯番号も教えてくれて、いつでも相談と予約が可能だ。ドリンクも5杯は飲んだ。サービスに関しては確実に高級店だった。

マティーニ・凜嬢とのやらしい絡み


程なくしてお呼びがかかる。階段の下で凜嬢とのご対面だ。

ソープ嬢・凜のデータ


顔:ダレノガレ明美。他のサイトではいろいろ言われているが、明らかにダレノガレが一番近い。そっくりに見える時もある。この顔は好き嫌いがあるだろう。私的には中の上

ダレノガレ明美

体:。これは素晴らしい。白い肌。スレンダー・ボディ。きゅっと締まったウエスト。それでいて胸はCカップ強のプリンとした上向きの美乳。お尻はプリプリで上がっている。文句のないスタイルは高級店ならではのものか。

韓デリは素晴らしいスタイルがたくさんいるが、和風俗はどうも太り気味が多い気がする。

マティーニ凜の体

性格:。キス好き、キス魔。顔が合えばキスをする。DKベロンベロン。ずっと目を見つけてくる。セックスを誘う眼差しで、獲物を狙う感じ。隙あれば仕掛けてくる。ラブラブモード全開で終始イチャイチャし放題。事務的要素は全くなく、女の部屋でずっと絡み合ってエッチする時間が堪能できる。

これが高級店のセックス


会った瞬間からイチャイチャ系で見つめあい、キスをしまくり、抱き合い、やらしく挑発してくる。見事なスレンダーな白い体で迫られては、もう最強ウインナーも硬くならざるをえない。

やらしいディープキスを長時間堪能し、お互いに脱がしあうと、後はただただ本能のままに求め合う恋人の時間が待っていた。舐めるときは常にこちらの反応と顔を見ながら挑発してくる。視覚要素を重視した上での没頭プレイで、下半身は常にねちっこく絡めてくる。スタイルが抜群なため、全ての行為の満足度は格段に高まる。

即のアナル舐めで悶絶


69の体勢からちんぐり返しのように腰を上げられ、まだ風呂にも入っていない洗ってないアナルを舐めてきた。これが即のアナル舐めだ!ベロンベロンに舐められ、さらにドリルで肛門の中に舌が潜入してくる。こちらは必死に凜のやらしいプリプリの尻にしがみ付き、歓びの雄たけびを上げる。

とにかく体が細いのに柔らかく、肌触りがいいのが良い。出てるところは出ており、それでいて締まった極上ボディ。卑猥なホールの濡れも抜群で、中がとてもよい。1回戦は早めに出したいと思い、バックから寝バックに切り返し、横からDKしながら、大量に生の液体を注ぎ込んだ。

絡み合う体が最高にやらしかったセックスだった。

出したあとも、後ろから密着し、余韻を楽しむ。甘えたようにずっと横からDKを堪能する。中をきゅっと閉めながら、もっと動いてみて。と懇願する。このままさらなる深みへと入りたいようだ。普通ならそのまま2回戦が始まるのだろう。

永遠に続く恋人の交わりの時間なのだ。

マットは普通か


高級店に行くからには、120分で3回と決めていた。もちろんCPを上げるためだ。だから時間配分もしっかりとし、早めに我慢せずに射精した。

終わった後もイチャイチャし、そのまま2回もできたが、やはりマットもしたかったからお願いした。

しかしこれは大したことなかった。前々回の銀馬車の香月があまりにもすごいマットだったので、凜は普通に感じた。しかし体がとてもエッチで、中のジュルジュル具合が最高だったので、騎乗位のままイカされることを望んだ。

イった後は、リンパマッサージをしてくれる。これはとても気持ちよかった。普段気がつかなかったが、結構体には疲れがたまっていたのだろう。恋人のやさしさがここにもあった。

残り時間は予定通り30分。


凜のお尻は最高

ここで一気に3回戦に望む。恋人のようにまとわりつくので、簡単に勃起した。

バックからせめ、いい女には是非やりたかった立ちバックに移行する。不安定な状態で、それでも後ろから突きまくる。よろけながら声を上げる女をがっしりと掴み、立ったままのセックスは大変興奮する。

そのまま寝バック、更に正上位で激しく硬質ウインナー(マジンガーZ)を叩き込む。そして騎乗位から凜のやわらかなホールでジュルジュルされ、中に大量に注ぎ込んだ。

吉原超高級ソープの総評


建物・受付・待合室・廊下・階段・部屋のどれもが古く、老朽化していると言える。ベッドも普通に狭く、日ごろから韓デリでラブホを利用している側からすると、箱のレベルの低さが目立つ。

結局はサービスと嬢のしつけとレベル、これが確実なのが高級店なのかもしれない。

それ以外は歴史の中の幻想なのか。豪華な煌びやかな高級店のイメージはどこにもなかった。

もしどこかのお店が全面改装し、ゴージャスな異空間を演出できたら、おそらく一人勝ちになるであろう。時代の流れを読めた店だけが今後も発展するのではないかと思う。

吉原ソープ

それに引き換え、風俗ではデリヘルが主体になり、ラブホでのふかふかなダブルベッドを普通に利用している人には、現在の吉原の一般的な箱には納得できないと思う。

ここに気づけるかどうかが、吉原の今後を左右するであろう。そもそもアクセスには相当問題のある地形的不利があるのだから、町を上げての打開策が必要な時期に来ているのではないかと思う。

再訪は微妙だ。とにかくCPが悪すぎるのが吉原の問題だ。しかし高級店にはさらに若く・性格もスタイルも良い嬢がいるので、たまには利用するかもしれない。しかし普段はやはり韓デリを選ぶと思う。