西川口のジョリータイムの突撃レポート


西川口ジョリータイム

西川口駅西口より、ニュールビー等のあるソープ街を抜け、さらに浦和方面に数分歩いたところにあるマンションエステ。地元に慣れていない人にはちょっと遠めか。とあるマンションの7階だったかに、案内される。

出てきた女は中国人の初来日か?久々の日本語ゼロ嬢。コースも聞けない完全ゼロ。うつぶせ、あおむけもジェスチャーのみ。

年齢は20代中盤から後半くらい。顔はまあまあ、スタイルはなかなかよい。ミニのワンピースで太もも丸出し、胸も半分丸出しのようなエッチな姿。

90分一万円を払い、完全アシストシャワー。ウインナーも洗ってくれた。

ド素人の低レベルのマッサージ


ところがその後に待っていたのは、最低レベルの指圧だ。弱く、動きが早く、ツボが外れてる。さすってるだけのような最悪。あっちいったりこっちいったり、落ち着かない。仰向けも下手なフェイスリフトのようなフェイスマッサージもあり、退屈だらけ。

そしてサワサワもないまま、いきなりオイルを取り出し、しごき始めた。なんだそれは?

むかつくから、引き寄せてDKすると、くらいついてきた。激しい求めあうDKの応酬。横に倒して、胸をむき出し、乳首をチュパチュパすると、ようやく制止。しかし布上からアワビは刺激、さらにパンティを横にずらして生アワビを刺激すると、「プッシー、NO」と制止。

しょうがないからDKしたまま、生おっぱいをわしづかみにして、そのまま果てた。

60分続く最低のマッサージ


なんとここまでわずか30分(笑)あと60分あるぞ。そして先出ど単調最悪マッサージが2クール続いた。その間ちょっと寝ました。

終わるとなぜかさわやかな笑顔。コーヒーを入れてくれて隣にちょこんと座る。なぜかかわいく見えた。そしてコーヒーもとても美味しく、心が和らいだ。

たしかに大変だろう。何しに日本に来たのかは知らないが、異国の地でお金を稼ぐのも大変なのだろうと思った。もうちょっとマッサージの技術を勉強して、頑張ってほしくなった。再訪はなし。