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吉原のソープランド【シャガール】のしずくちゃんとイチャイチャエッチしてきました。
実はこれ、情報サイトプレイガールに突入レポートとして掲載されました。

★しずく嬢
顔:中の上 童顔でかわいい系。ごく普通の女子大生にも見える。リアル20歳。
体:  白い美肌、巨乳、レギュラー体型で抱き心地最高。アワビもピンク色。足は意外と細め。くびれもある。
プレイ: 上の上 ソーププレイとしては中。マットもなかったし、攻めも上手ではない。しかしこの娘は雰囲気が抜群だ。完全な恋人モードが楽しめる。ラブラブで本当の恋人のようだった。だからずっと抱き合いキスをし、一体感を味わった。
※このお店はゴム突き。 90分で2回。

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【以下、プレイガール掲載内容】

★受付から女の子に会うまで★
今回は第11弾の総額無料券を使わせてのレポートとなります。一度このお店では良い思いをしており、期待のままお店に向かいました。フリーでの入店ですが、当初からお目当ての1人である「しずくちゃん」がキャンセルが出て空いているとのこと。

「この娘はとてもオススメですよ!」

とかなりの熱のこもった説明を受け、当然ながら即決でお願いしました。そして5分ほど待機したところで、お呼びがかかります。

★女の子の第一印象★

階段の下でのご対面。

「おっ! 若い!」

明らかに若いです。リアル20歳です。そういえば前回の娘もリアル20歳だったな。こんな若くていい娘を揃えることができるのは、お店の努力があってのことだ。だからいつも混雑する。良い店づくりの見本のようなお店。顔は童顔か。写真よりも柔らかい雰囲気で、純日本風のかわいい美女的な感じ。一見おとなしそうだが、やさしい雰囲気に満ちていた。階段を昇るときに、脇にそっと寄ってきて、やさしく手をつなぐ。あきらかに当たりを確信した。いい女かどうかは、会ったときの雰囲気で分かる。みなさんが外れを確信するのも(笑)、ご対面の一瞬がほとんどだろう。そして今日は当然の当たりだった。

★プレイ内容★
部屋に入って、挨拶を受ける。

「今日は選んでいただき、ありがとうございます。フリーで来たのですか? フリーだと最初は緊張しちゃいます。私で大丈夫かな、って」

うん、どうやら総額無料券のことも何も知らないようだ。

「お店の人が絶賛してたよ、いい娘だって」
「えーー本当ですかーーうれしい!」

そう言って上目遣いにトロン、と見つめてくる。この娘、独特の雰囲気がある。マイワールドを持っている不思議ちゃん、といったところだ。これは文字では言い表せない。自分の世界に生きている子、かな。。。それがまたいい感じなのだ。かわいいからぎゅっと抱きしめる。顔を近づけるとすぐに目を閉じて受け入れる。こんな若い娘といきなりのディープキスか。すでに下半身が硬くなるのを感じる。顔を離し、ミニのワンピースを上から脱がす。ここで上目遣いにトロンとみつめてくる。これにはまいる。ますますあそこは硬くなる。そして特筆すべきは“オッパイ”であろう。柔らかい白い胸。Eカップくらいはあるのだろうか? おわん型の形の良さと張り感が若さを物語っている。肌もキメの細かいやさしい感じ。若さも溢れてる。これは上玉だ。胸がここまであるのに、太ってはいない。くびれもしっかりとあり、そして足も長い。お尻は綺麗で丸く弾力がある。ちょっとグラマーよりかな、と写真では思ったがそんなことはない。スタイルのよいレギュラー型でありながら、巨乳。つまり最高。すぐにブラを剥ぎ取り、顔をうずめる。ベロンベロンと舌で乳首を舐め上げる。

「あんあんーーー」

若い女の喘ぎは最高だ。ますます燃えてくる。立ったまま胸をベロベロ舐めまくる。キメ細かい肌は舐めても気持ちいい。
胸を鷲掴みし、強く抱きしめながら唇を奪う。どうやらしずくちゃんはキスも好きなようだ。積極性があるキス。これで脳内の理性は完全に破壊される。パンティも剥ぎ取り、Bッドに寝かせる。覆いかぶさり、激しくキスをする。片手で胸を揉み、もう片手で股間に手を這わせる。指で割れ目をなぞるともうすでに濡れていた。指で何往復も動かすとクチュクチュと音がする。足を広げ、顔を埋める。なんと、完全なピンク色ではないか! ヘアーも少なく、舐めやすい。無我夢中でしゃぶりつく。チュパチュパ音を立てながら溢れるジュースを吸いつくす。

「チュパチュパ音、じゅるじゅる、ああーーー興奮するよーーー」
「あああーーー気持ちいいいですーーーあーーーエ○チーー」

ここで攻守交替。するとしずくちゃんが顔を見ながらいやらしい目つきに。そしてエ○チな顔つきでペロペロと舐めてくる。かわいい子猫ちゃん全開ではないか。もう我慢できない。家族計画を付けてもらい、足を広げて鋼鉄のウインナーを差し込む!

「あああーーん、おおきーーーーいい」

だろ? パンパンに膨れ上がった鋼鉄の男根。ぐっと差し込み、強く引く、さらに差し込み、じわりじわりと回転させる。
ぎゅっと抱きしめ、恋人感も味わいながら、股間を密着させる。顔を近づければ、そこから甘いディープキスタイム。優しさと卑猥さとイチャイチャモードの全てを堪能しながら、最初の放○となる。

「あああーーーもうだめだーーー出すよ!」
「ああーーん、出してくださいーーーたくさん出して―――」

ドピュドピュ!!!

終わったあとも、離れずにそのまま抱きしめ合う。頭を撫でてあげ、キスをする。するとまたくっついてくる。このかわいさが最高だ。

「しずくちゃんといるとずっとエ○チしちゃいそうだよ」
「ほんとですか?しずくもアサクラさんとずっとエ○チしたいです」

目が合う度に唇が合わさる。ほんとにキスが好きなようだ。そしてその度に下半身も反応してしまう。

「ほら、また大きくなってきちゃったよ。しずくちゃんといるとすぐに硬くなってしまう」
「ずっとエ○チしてくれますか?夜もエ○チして、朝起きたらエ○チして、休みの日は出かけるけど、車でもエ○チして。ずっと家にいるときは、一日中エ○チしたい。アサクラさんとずっとエ○チしたいです!」

本当にエ○チが好きなようだ。こんな事を言われたら本当に我慢ができなくなってしまう。そのままBッドで本気のキスが始まる。まるで愛し合う恋人のようだ。硬くなったウインナーにまた家族計画が被せられる。そして足を広げ、柔らかい穴の中に、逞しい男の棒を入れ込む。腰を落とし奥まで入れる。エ○チというより愛し合いたい、そう思ったので、激しくは動かずにじっくりと攻めることにした。ゆっくりと入れたまま抱き合い、ゆっくりと腰を動かす。前後に出し入れするときも、腰を回すときも、やさしく、ゆっくりと。若い女の髄まで味わう。

「あああーアサクラさんの硬いのが、気持ちいいところに当たってるーーーーああああー」
「俺も気持ちいいよ。大好きだよ、しずくちゃん!」
「あああーしずくもアサクラさんが大好きですーーーだからずっと入れておいてくださーーーい、ずっとエ○チしてくださいーーーーああああ」

このままずっとやさしいエ○チを堪能した。じっくりとゆっくりと。そして最後の時を迎える。

「ああああー出すよーーーしずくちゃんーーーー」
「はいーーーあーーー出してください―――」

パンパンパンっ!!!ああああーーーー ドピュドピュ!!!

体を洗ってもらう以外は、ほぼずっとBッドで恋人プレイを楽しんだ。こういう娘と過ごす時間は、Bッドだけでも十分な満足がある。BッドとMットの間には雰囲気の切れ目があるが、それすらももったいない、ずっとくっついていたい。そう思える女だった。