chaideri
大阪出張の2日目は、エロが優先である。メンズエステではなくデリヘルで検索してみた。

すると大阪ではチャイデリというものがあるらしいことが分かった。いわゆるチャイエスのデリヘルバージョンだ。東京にもあるが、チャイデリという言い方はしない。しかしチャイエスとの違いが明らかなので、とても分かりやすい呼び名で感心した。

いくつもの店舗を検索したが、どうやら大阪では待ち合わせが一般的らしい。実はこれが結構新鮮でよい。一緒にホテルに入ってから時間がスタートするので、歩いている間はお得に恋人気分を味わえる。

当日は雨でできなかったが、デフォルトではしっかりと密着してきたりするらしい。手をつないだり、腕を組んだりしてホテルに行く。なんといいことだろう。

レベルの高い大阪のチャイデリ


今回はチャイエススタイルというお店にしてみた。
日本橋駅から電話をかけ、地下鉄出口にあるタバコ屋の前で待つ。この日は1時間前にesxオススメの勃起薬「サビトラ」を半錠仕込んでおいた。すでにはちきれんばかりに硬直している。

すると時間通りに嬢がきた。

「わお!」かわいい!そして色気がある!ミニスカートをはいて、腰回りがエロい!

こんなまともな女が登場するとは思わなかった。

そしてホテルに入ると、3組くらいとはちあわせに。そして気付いた。全員かわいかった。

ネットで検索した結果、かなりレベルが高そうだとは思っていたが、全員当たりのレベル。
こんなに大阪のレベルは高いのか?
是非東京にも導入して欲しいと本気で思った。

ちなみに料金は60分で11000円、ホテル代込み。

部屋に入ると、お互い全裸になり、シャワーに向かう。全身をエロエロモードで洗ってもらう。

ベッドに戻り、キスからスタート。

ところが、あまりキスはお好きでないようだ。しかもあまり責めさせてくれない。ちょっとがっかりだ。

しかし最近受けの方が好きなので、交代を要請。するとここから怒涛のラッシュが始まる。

全身リップをたっぷり。生フェラをたっぷり。アナルもサワサワ。これがずっと長時間続く。

時折タイマーを気にしながら、サービスが続く。

口コミにも書いてあったが、時短は一切ないらしい。だから時間いっぱいにサービスが続く。

そして、ゴムを付けて上から挿入した。

「すごいおおきいーーー」「太いーーー」それはそうだ!俺は逞しい男なのだ。

この硬くなった硬質ウインナーをズブズブと抜き差しし、エロい女を堪能した。

顔は片瀬那奈に似て濃い顔、かなり色っぽい。胸は張りがなく残念だが、腰とヒップと足が最高にエロい。体と股間を密着させながら、セクシー美女を堪能し、大量に放出した。

関西に来た時には、絶対にチャイデリを利用すべきだと思った。